日本に誇りを持てる研修

知覧研修 2日間の学び。
この写真の山 開聞岳の先へ未来の日本人の
為に命をかけてくれた人達がいた。
なんだか、これまで、日本人であることに
何故だか劣等感を感じる事があった。
この2日間で、俺日本人でよかった。
そして、めちゃくちゃかっこいいじゃねーか!
と変わる事が出来た。
特攻隊の子達は、ほんとにごくごく普通の子達じゃねーか。

トメさん、真実を伝え続けてくれてありがとう。

トメさんのお孫さん明久さんは、今語り部
として語りついでくれている。
ここを訪ねて、明久さんと語りあったとの事。
日本人の誇りを見せる為に。
知覧特攻平和会館には置けない
富屋食堂に置いてある。

※軍神であるはずの特攻隊は本音を書いた文章などは書くことが許されなかった。
上原良司さんの所感
「所感」Wikipediaより
栄光ある祖国日本の代表的攻撃隊ともいうべき陸軍特別攻撃隊に選ばれ、身の光栄これに過ぐるものなきと痛感いたしております。思えば長き学生時代を通じて得た、信念とも申すべき理論万能の道理から考えた場合、これはあるいは自由主義者といわれるかもしれませんが。自由の勝利は明白な事だと思います。人間の本性たる自由を滅す事は絶対に出来なく、たとえそれが抑えられているごとく見えても、底においては常に闘いつつ最後には勝つという事は、 かのイタリアのクローチェもいっているごとく真理であると思います。
権力主義全体主義の国家は一時的に隆盛であろうとも必ずや最後には敗れる事は明白な事実です。我々はその真理を今次世界大戦の枢軸国家において見る事ができると思います。ファシズムのイタリアは如何、ナチズムのドイツまたすでに敗れ、今や権力主義国家は土台石の壊れた建築物のごとく、次から次へと滅亡しつつあります。
真理の普遍さは今現実によって証明されつつ過去において歴史が示したごとく未来永久に自由の偉大さを証明していくと思われます。自己の信念の正しかった事、この事あるいは祖国にとって恐るべき事であるかも知れませんが吾人にとっては嬉しい限りです。現在のいかなる闘争もその根底を為すものは必ず思想なりと思う次第です。 既に思想によって、その闘争の結果を明白に見る事が出来ると信じます。
愛する祖国日本をして、かつての大英帝国のごとき大帝国たらしめんとする私の野望はついに空しくなりました。真に日本を愛する者をして立たしめたなら、日本は現在のごとき状態にはあるいは追い込まれなかったと思います。世界どこにおいても肩で風を切って歩く日本人、これが私の夢見た理想でした。
空の特攻隊のパイロットは一器械に過ぎぬと一友人がいった事も確かです。操縦桿をとる器械、人格もなく感情もなくもちろん理性もなく、ただ敵の空母艦に向かって吸いつく磁石の中の鉄の一分子に過ぎぬものです。理性をもって考えたなら実に考えられぬ事で、強いて考うれば彼らがいうごとく自殺者とでもいいましょうか。精神の国、日本においてのみ見られる事だと思います。一器械である吾人は何もいう権利はありませんが、ただ願わくば愛する日本を偉大ならしめられん事を国民の方々にお願いするのみです。
こんな精神状態で征ったなら、もちろん死んでも何にもならないかも知れません。ゆえに最初に述べたごとく、特別攻撃隊に選ばれた事を光栄に思っている次第です。
飛行機に乗れば器械に過ぎぬのですけれど、いったん下りればやはり人間ですから、そこには感情もあり、熱情も動きます。愛する恋人に死なれた時、自分も一緒に精神的には死んでおりました。天国に待ちある人、天国において彼女と会えると思うと、死は天国に行く途中でしかありませんから何でもありません。
明日は出撃です。過激にわたり、もちろん発表すべき事ではありませんでしたが、偽らぬ心境は以上述べたごとくです。何も系統立てず思ったままを雑然と並べた事を許して下さい。明日は自由主義者が一人この世から去って行きます。彼の後姿は淋しいですが、心中満足で一杯です。
言いたい事を言いたいだけ言いました。無礼をお許し下さい。ではこの辺で
何度も通いたい場所になりました。。
鹿児島行く 知覧へ
おはようございます。
ばがぼんど タムです。
今日は信号待ち珈琲休みです。
あろん店長は、ギグワーカーなので今日は
ウーバーイーツの宅配業の方が利益率が高く
なるということで宅配に。
看板息子タムは鹿児島知覧へ。

これから飛びます!
写真はげんちゃん。
一応太も居ます。

信号待ち珈琲ってなんですか?
って最近聞かれるようになりました。
嬉しい。
信号待ち珈琲
渋谷区富ヶ谷一丁目信号の交差点にある
ほんとに小さな珈琲屋です。
最初はcafe vagabonds って結構おしゃれな
名前だったんだけど、信号待ち珈琲がよくね?って、たつや君がいうもんだから
2日目にして名前が変わった。
メニューは
ホットコーヒー
アイスコーヒー
二つ。
お値段はお気持ちでって書いてるけど。
300円もらってる。

毎日の売り上げはTwitterで毎日報告
信号待ち珈琲で検索してね(^^)
で、今日はこれから知覧に飛びます。
かつて、日本の未来の為に命をかけて飛んで行った魂に触れる為に。
令和は、貢献の時代。
人生は何を得るかよりも、何を残すか?
にシフトチェンジしている。。
行ってキャス!
信号待ち珈琲にモデルさんが到来
こんばんは。
ばがぼんど タムです。
あいやー。あさの3時間って死ぬほど早いですね!(^^)あっという間やわ。
今は大阪日帰りの帰りNOW。
大阪との往復ってめっちゃ高いよね。
フィリピン往復、JALで五万ちょいだぜ。
東京大阪往復四万弱
距離の差
フィリピン 3000
大阪500
6倍じゃんねー。
まっ需要と供給の違いだね笑笑
ほんで。
皆さま!
本日信号待ち珈琲の売り上げはなんと!
1800円!
まぁ、だいたいそんなもんです。
しかし。
プライスレスな出来事が!
いや
まじで
ヤバイ!

いきなり、打ち合わせしてたらこんな感じでさ
パツキン姉ちゃんが座り始めたわけ。
信号待ちのベンチに。
ずーずーしーなーこのねーちゃん
と思うよね。
しかし、打ち合わせしていた美樹さんが
「えっ写真とろーよ!」
秒でこんな感じ

撮影会始まる。。。
おいおい
ポージングすげーな

からの


友達も参加して
いや、これはおれも自撮りっしょって
撮ったら

ぴんと間違えた。
あかんやーーーん。
そんなこんなで。
信号待ち珈琲は、面白い出会いの宝庫です。
3ヶ月ぶりのマニラ!刺激注入
今日からちょっと決めたこと。

信号待ち珈琲をオープンしてる日はここでブログを書こうと思います。
ハテナブログのままで行くのかはわからないけど。
昨日マニラから帰ってきた。
最近、JALのマニラ便が時間的に便利。
金曜日羽田夜中1時半発 マニラ6時着
日曜日マニラ23時45分発 羽田朝5時着
寝てる間に着ける笑笑
ただ、エコノミーだときついけど。
四列シートが全部空いてる奇跡があれば
ガンガン寝れるけど。笑笑
エコノミーファースト!
はい。ちゃんと、稼いでビジネスクラスなります笑笑
今回のマニラは3ヶ月ぶり。
3ヶ月の間にも、マニラはなんか変化してる。
渋谷も変わってきてるけどさ。

好きなのはPoblacion エリア
まさに混沌。
ヨーロッパからの観光客も、多くいて
面白い。
ここで遊ぶフィリピン人は親がお金持ちのケースが多くて刺激的。
そんなこんなで英語力の必要性を3ヶ月ぶりに感じ、昨日から英語勉強はじめた笑笑
http://learn-english-world.com/
ここにも新たにコンテンツ書いていこ。
今回13年ぶりくらいにリクルート時代の同僚に
会った。

金子ちゃん
なんと、リクルート辞めたあと、イギリスに留学して、博士課程も卒業そして、今は国連で働いているという!
そして、平和活動をしてるみたいで
今は日本人渡航禁止エリアのミンダナオに米軍と行っているとのこと。
マラウイ市
元々は港町として貿易で栄えていたところを
ISに狙われて占拠されていた。

半端ない!
学生時代にやりたいと心から思ったことを
現実にしている。
日本に帰って来たら講演してもらいたい。

こんなエリア
詳しくはこちらの方のブログで
https://sp-ea.com/blog/12249.html
フィリピン
とにかく、平和ボケした僕の脳に🧠刺激を
注入するのにいい。
安いと3万以下で行けるこの街。
20代なら絶対通った方がいい。
日本に居続けてほんと何すんの?って思うけど。
2020年平均年齢はほぼ、50歳の日本。
若者の為の国にはならねーぞ。笑笑
Wake up!!!!!!!!!!
こないだハワイに行ったのは仕事だといいたい記事
いやー。
最近、カフェ始めちゃいました。
タムラです。
店名は、信号待ち珈琲 です!

渋谷富ヶ谷一丁目交差点で信号待ちの目の前で
やってます。
目指せサブスクマスターとしては
月額飲み放題のコーヒー屋にしたいとこですが
今は一旦一杯300円モデルでやってます。
ところで今日は
家族でハワイに行ったことは仕事だったんだ!
という証明の為のブログを書きます。。
これは
うちのメディアを宣伝する為です。
という名目のもと
英会話学習のためのメディア
http://learn-english-world.com/
ハワイに行ったことは、仕事だったんだ!
という繋がりを作るためです。
そのためについでに
教育メディアも、買収しました。
ふふふ。
ところでタムラ
20年以上
英会話にお金を注いでおりますが
いっこうにマスターできておりません。
映画の英語がやっぱり聞き取れないし、
ネイティブのスピードがほんとにわからん。
対して、うちの妻は、高校三年間しかオーストラリアにいなかったのですが
ペラペラです。
という事で
今回、ハワイには通訳兼運転手として同行してもらいました。

今回は子供の英語教育において、ネイティブと
遊ばせる事は有効なのかを検証するために世界中から人が集まるハワイをチョイスしました。

今回の検証モデルは、厳正なる審査の末
モナミちゃんにハワイまで来ていただき、
実験です。
早速ビーチでオーストラリアから来たという
友達を見つけて
遊び始めました。
テンションは相当高いです。

彼女は英会話を学んだ事はありません。
しかし小学校2年生に既成概念はまだない
ので、おもきし日本語で話しかけて
相手もおもきし英語で話してきているのですが
彼女達の中では何故か会話が成り立ち
2時間後には、オーストラリアに遊びに行くね!!と約束までしていました。。。。

結果わかった事は、
まだ7歳児には言語の壁は存在していない。
という事でした。
目と目で通じ合うレベルですね。
という事で、彼女の英語教育にこのハワイ実験が役にたったかはまだ証明できないのですが、
方向性としては、子供をマルチリンガルに育ててあげたいという夫婦の結論は揺るぎません。
最近よんだ
https://globe.asahi.com/article/11558046
こちらのブログ。
モノリンガルの方が論理的思考が育つという事を非常にわかりやすくぶった切ってくれてる
ので、我が家もそのまま行きたいと思います。
ところで、
ハワイから帰ってきて2週間、
モデルのモナミちゃんに
会ったのでインタビューしてみました。
どこの国に住みたい?
帰って来た答えは、
中国!!
でした。。。。
http://learn-english-world.com/
中国語学習メディアも買わなきゃ!!!